NEWSお知らせ

2025年11月14日

【第9回】介護記録のICT活用|電子記録で変わる情報共有と業務効率

特養・デイサービス・障がい者支援施設など、介護現場での電子記録は年々進化しています。しかし、「システムを導入したのに情報共有が進まない」「結局、紙のほうが楽だった」という声が残っているのも事実です。

第9回では、介護記録をICTで“使いやすく・分かりやすく・共有しやすく”するためのコツを、現場で役立つ文例とともにまとめています。

電子記録は入力画面が複雑なほど良いわけではなく、短く正確に書き、必要な人に必要な情報が届く形にすることが最も重要です。記録テンプレートの工夫、アラート設定、引き継ぎが見やすくなる情報整理など、明日から実践できる内容ばかりです。

ICTの目的は、「書く時間を減らし、ケアに使う時間を増やすこと」。
第9回では、その第一歩となる具体的な実践ポイントを紹介しています。


🟦 最新介護情報Blog【介護キャンパス】はこちら

この記事の全文は、最新介護情報Blog 「介護キャンパス」 にて連載中です。
介護記録、ハラスメント対応、介護BCP、生活相談員スキルなど、現場に“そのまま使える情報”を毎週更新しています。

👉 ブログ本編はこちら

ぜひお気に入りに登録して、毎回チェックしてください。

BACK